半田手延麺八千代

国産原材料100%にこだわった半田手延麺だから、あえてそうめんとは呼びません

株式会社八千代【上蓮製麺】

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半田手延麺について

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半田手延麺は、あえて「そうめん」という言葉を使わずに手延麺という言葉にこだわりました。

徳島半田で有名な半田そうめん
少し太めでこしがありもっちり感の強いそうめんとして有名です。

こだわった理由は、原材料にとことんこだわったからです。
100%国内産の原材料にこだわりました。

安心して安全な食材を皆様の食卓へ届けたいとの思いで製造しております。


<手延べ麺アラカルト>

■手延べ麺とは:小麦粉に食塩と水を混ぜてよく練り、綿実油などの食用油、もしくは小麦粉やでん粉を塗ってから、よりをかけながら引き伸ばして乾燥、熟成させる製法で『手延べ干しめんの日本農林規格』を満たしたものについては手延素麺(てのべそうめん)に分類される

■素麵(そうめん)について:『手延べ麺』については、日本農林規格(JAS規格)『乾めん類品質表示基準』にて太さ1.3mm未満のものを『そうめん』又は『冷や麦』とし、それ以上のものを『うどん』としている。

■半田そうめんの歴史:天保時代に吉野川の船頭が、家族の自給用や副業として始めた説が有力である。 1754年に書かれた「日本山海名物図会」にはこの素麺に関する記述がある。他の素麺より太いのが特徴で、それにより過去には素麺とは別の名を付けられそうになった時期がある(現在は『乾めん類品質表示基準』が改定された事により基準上も正式に「手延べ素麺」となった)。

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